手帳の所持で受けられる割引・減免サービス
相談
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関連するサイトなどにアクセスできます。 各種制度・手続き
区役所
生活に関わる様々な手続きをする場所です。
手続きだけでなくな相談をすることもできます。
ここでは主に障がい福祉・保険・年金・生活保護の窓口をご紹介します。
◆障がい福祉
《窓口の場所》
保健福祉課です
《手続き・相談できること》
- 障害福祉全般の相談
- 障害福祉サービス利用の手続き
- 各種障害者手帳の手続き
- 自立支援医療(更生医療・精神通院)
- 交通費助成手続き・SAPICAへのチャージ
- NHK受信料の減免申請
- その他福祉に関すること
◆国民健康保険
《窓口の場所》
保険年金課です
《手続き・相談できること》
- 国民健康保険の加入・脱退
- 保険料の納付相談
- 高額療養費の手続き
- その他国民健康保険に関すること
◆国民年金
《窓口の場所》
保険年金課です
《手続き・相談できること》
- 国民年金保険料の納付相談
- 障害基礎年金についての問い合わせ
- その他国民年金に関すること
◆生活保護
《窓口の場所》
保険年金課です
《手続き・相談できること》
- 生活保護についての相談
生活・福祉
相談室
(札幌市障がい者相談支援事業)
(札幌市障がい者相談支援事業)
障がい者就業・生活相談支援事業
障がい者あんしん相談
障がいのある方の権利を守り、生活支援を支えるための相談窓口を設置しています。
相談員が面談・電話による相談を受け、関係機関と協力して対応してくれます。
必要に応じて弁護士による法律相談を行うこともあります。
《提供しているサービス》
- 相談(面談)※事前予約制です
- 相談(電話・メール)
- 弁護士による無料法律相談 ※予約制です
《所 在 地》
札幌市中央区大通西19丁目
《代表電話》
011-641-8850
《直通電話》
011-633-3313
《専用FAX 》
011-633-3887
《専用メール》
soudan@sapporo-shakyo.or.jp
※ホームページ内の問い合わせフォームからも送信可能です
専門相談
身体障がい者福祉センター
身体に障がいのある方に対して、自立生活の促進や地域とのふれあいを通じ生きがいのある生活を送ることができるようサービスを提供しています。
《提供しているサービス》
- 各種相談
- 機能回復訓練
- 各種教養
- スポーツ教室
- 図書コーナー
- 福祉バスの運行
- その他必要な支援
障がい者更生相談所
障がいのある方に対する福祉サービスが適切に行われるよう、関係機関と連携した業務に加え、専門的相談を受けています。
《提供しているサービス》
- 専門的な相談(身体・知的)
- 身体障害者手帳の審査
- 補装具費の支給
- 自立支援医療(更生医療)の判定
- 療育手帳の判定
- その他必要な援助
《対象となる方》
- 身体に障がいのある方
- 18歳以上の知的障がいのある方
- 身体又は知的障がいによって手帳取得が必要な方
札幌こころのセンター
(精神保健福祉センター)
(精神保健福祉センター)
心の専門的相談や心の相談を行なっている機関への技術支援・援助、精神科救急情報センターの運営など心の病気についての業務を幅広く行っています。
《提供しているサービス》
- 心の健康づくり電話相談
- 心の専門相談(予約制)
- 自立支援医療(精神通院医療)の審査
- 精神障害者保健福祉手帳の審査
- 精神科救急情報センターの運営
- 心の健康に関する情報発信
《対象となる方》
相談は障がいの有無問わずどなたでも可能です
その他サービス利用についてはお問い合わせください
自閉症・発達障害支援センター
発達障がいのある方への支援を目的とした専門機関です。情報提供を中心に発達障がいのある方やそのご家族と支援機関がつながるためのサポートを行ないます。
また、発達障がいが正しく理解されるよう様々な取り組みを行なっています。
《提供しているサービス》
- 相談・情報提供(電話・来所)
- 発達障がい関連の啓発活動・情報発信
- 支援機関・団体などとの各種研修
《対象となる方》
一般の方のご相談は発達障がいのある方とそのご家族です
※その他サービス利用についてはお問い合わせください
消費生活
消費生活相談
消費者被害防止ネットワーク事業
不当・架空請求や悪質な訪問販売など、高齢者や障がい者を標的にした悪質商法による被害を未然に防ぐため、早期発見・救済を目的に、地域に「消費生活推進員」を配置し、障がい者や高齢者の支援事業所や社会福祉協議会のほか民生委員、町内会など連携する「消費者被害防止ネットワーク事業」を実施しています。
★消費者被害防止ネットワーク事業の詳細
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